絵本・本
小2の娘が突然「今日は私が読む!」と逆・読み聞かせをしてくれました。『とうちゃんのちゃんぽんめん』など3冊を、娘ならではの「イケボ」やオノマトペで。親子の癒やしの時間と、子供の成長記録です。
「パンどろぼう」はなぜ人気?サチコの検索キーワードをきっかけに、40代主婦と小2の娘がハマった理由を分析しました。シュールな表情や憎めないキャラ、そして服や財布まで即買いしてしまった母の「ガチ勢」エピソードも綴ります。
小学校に入って一度は減った“絵本タイム”。 でも2年生になった今、また絵本を抱えて帰ってくる娘。 親が読むととびきりの笑顔を見せてくれる、そんな成長がうれしい話。
義父のケアハウス入所の日、帰宅してしゃっくりが止まらなくなった私に娘のひとこと。「大ピンチずかんや!」。涙と笑いがまじる夜を絵本とともに綴りました。
保育園で読んでもらった『100万回生きたねこ』。子どものころから大好きだった一冊を、大人になった今あらためて手にして感じたことを綴りました。
娘が1歳のころに出会った『だるまさんが』シリーズ。 笑って、まねして、転がって──絵本が親子の思い出になっていく時間をつづりました。
ぺんぎんの親子といっしょに体を動かす絵本「ぺんぎんたいそう」。 娘が初めて字を書いた、わが家にとって特別な一冊になりました。
前向きな青いねこ・ピートの物語。どろんこになっても「サイコー!」と歌う姿に、寝る前に読み聞かせたい理由があります。娘さんとの思い出とともに綴る、やさしい絵本紹介。
娘が今も大好きな絵本「パンどろぼう」。おきまりの「まずい!」で笑いすぎて寝られなくなるから、わが家では昼に読むのがおすすめです。
娘が2歳ごろ夢中になった絵本『ぴょーん』。読み聞かせのたびに抱っこジャンプで、まるで筋トレのように(笑)。親子で動いて楽しめる一冊です。
娘が2歳のころ夢中になった絵本『もいもい』。声に出して笑ったり、真似っこしたり、家でも図書館でも何度も楽しんだ思い出を書きました。
娘が最初に夢中になった『はらぺこあおむし』。穴に指を入れて大笑い、最後のちょうちょに大興奮!擦り切れるほど読んだ思い出を書きました。