娘が大好きだった一冊
娘が『ぴょーん』に夢中だったのは2歳ごろ。
「ぴょーん!」って言うたびに抱っこして上に持ち上げるのが楽しくて、何度もリクエストされました。
最初は笑いながらやってたけど、何回も繰り返すとまるでエンドレス筋トレ。
座ったまま抱き上げても、最後は腕がプルプルでした(笑)。
本(絵本)の魅力
シンプルな繰り返しと、大きな動きが楽しめる参加型の絵本。
「かえる」「こねこ」など、いろんな動物が次々に“ぴょーん”とジャンプしていく展開に、子どもは釘付け。
読むだけじゃなく一緒に動けるのが、この絵本の魅力です。
我が家でのエピソード
寝る前に読むと、「ぴょーん!」で大はしゃぎして逆に目が覚めてしまうので(笑)、日中に読むことが多かったです。
それでも「もういっかい!」のエンドレスリクエストで、親の体力はかなり鍛えられました。
対象年齢
📖 対象年齢:1歳〜3歳ごろ
(娘は2歳ごろにハマりました)
まとめ
『ぴょーん』は絵本を超えて、親子の体遊びタイムになる一冊。
体力は必要だけど、子どもの笑顔が最高に可愛い瞬間がつまっています。
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