※当記事はPRを含みます。
「RISU算数、気になってるけど年間一括払い(約3万円)がネックだなぁ…」
「たった1週間のお試し期間で、本当に続けられるか判断できるのかな?」
そんなふうに悩んでいませんか。
いきなり本契約して「全然やらなかった…」と失敗するのは、絶対に避けたいですよね。
今回、私はモニターのお話をいただいて、小2の娘とRISU算数にチャレンジしてみました。
でも、普通に検討しているご家庭では、この「1週間のお試し期間」の中で、本契約して続けるか?やめるか?の大きな決断をしないといけないんですよね。
気になるRISU算数の料金ですが、「基本料金(年間一括)プラス、学習が進んだ分だけの利用料」という2階建てのシステムになっています。
普通に公式ページから申し込むと、いきなり基本料金(35,376円)がかかってしまうんです。
ちょっと勇気がいる金額ですよね。
だからこそ、公式からいきなり申し込むのではなく、まずは当ブログ限定のクーポンを使って「1,980円(税込)で1週間お試し」をしてほしいなと思います。
「とりあえずお得なクーポンだけ知りたい!」という方もいると思うので、先にコードだけ貼っておきますね☺️
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では、「その1週間のうちに、本当に子どもは違ってくるの?」というところが、一番気になりますよね。
ということで今回は、「1週間」というお試しの期日の中で、簡単な問題しか解かない娘に一体どんな変化があったのか。
お試し期間中に「先が見えるか(続けられそうか)」をどうやって判断したのか。
親の目線で、1週間のリアルな経過をお伝えしたいと思います。
「うちの子、間違えるのが極端に嫌いで、簡単な問題しかやろうとしない…」
そんな失敗が怖くて、算数に苦手意識を持つ小2の娘。
正直、RISU算数は娘のように「間違えるのが怖くて挑戦できない子」や「簡単な問題に逃げがちな子」に、とっても合ってるなと感じました。
毎日続けられるか不安だった娘ですが、親が教えなくてもタブレットの絶妙な「仕掛け」のおかげで、自分から難しい問題に挑戦したり。
間違えることを恐れずに、どんどん進められるようになったんです。これ「本当に?」って思われるかもですが、親である私が一番驚いてます。
今回は、簡単な問題しか解かない娘を動かした「鬼チャレンジ」や、間違いへの恐怖をなくした「魔女の仕掛け」について。
親の私も感動したRISU算数のすごい設計をレビューします。
算数の声かけに疲れているママパパの参考になればうれしいです。
算数嫌いでも続く!最初のコツは「ハードルを極限まで下げる」こと
タブレット学習を始めるとき、一番の不安は「すぐ飽きちゃうんじゃないかな?」ということですよね。
私もそれがすごく心配でした。
以前、「何かが習慣になるまでには、最低でも21日かかる」という話を聞いたことがあります。
だから、まずは「どうやって最初の1か月を続けるか」ということを一番に考えました。
継続を第一に考えて、最初は絶対に欲張らない作戦にしたんです。
娘と話し合って決めた目標は、「とりあえず毎日ログインボーナスだけもらおう!」というもの。
これは算数学習でもあると同時にポイ活。ログインしてポイントはもらうこと。ポイントはいずれお目当ての商品に替わる。
その確認をして、極限まで低いハードルを設定しました。
実はこれ、娘が毎朝の英単語を「歯磨きレベル」で継続できるようになったのと同じ作戦なんです。
「これだけでいいの?」と思うくらいハードルを下げることで、プレッシャーを感じず、自分からタブレットを開く習慣につながったみたいです。
継続は力なり。無理なく続けられるって、やっぱり大事だなぁと感じます。
簡単な問題しかしない子を動かす!RISUの神機能「鬼チャレンジ」

娘は、テストでクリアできているステージの、安全パイな簡単な問題ばかりを選んで解いていました。それでもポイントはもらえます。
間違えたくないという気持ちが、すごく強いんですよね。
実は始めて3日目くらいに、私がつい余計なことを言ってしまったんです。
「せっかくだから、新しい問題にもチャレンジしてみたら?」と。
すると渋々やってみた娘は、1問終わったところで「難しいからいやー!」とすっかり機嫌を損ねてしまいました。
せっかく楽しくやっていたのに、親の欲を出して口出ししてしまったこと、すごく反省しました。
親は口を出さずに「見守る力」が大切だなぁと、痛感しました。
それでも、ポイントが欲しい娘は毎日解いて解いて…としているうちの7日目。
いつもの簡単な問題のところに、突然「鬼チャレンジ」というものが出現しました!
いきなり「キャー!ママ大変、来てー!」とただならぬ様子で声を上げたので見に行きました。

少し難しい問題なんですが、「3問解けば6問進んだことになり、ポイントももらえる」というスペシャル特典がついていたんです。
これに、ポイ活大好きな娘が食いつきました。
私が言ったときはトーンダウンしたのに、いつもなら絶対にやらない難しい問題に「チャレンジしてみる!」と自ら挑んだんです。
親の私は、心の中で「やったー!」と叫んでしまいました。
いざやってみると、娘は「鬼チャレンジなのに超簡単♪」とご満悦。
安全地帯を歩きながら、いつの間にか難しい問題にもチャレンジしている。
親が無理にやらせるのではなく、自然と難しい問題へ仕向ける誘導の巧みさに、本当に感動しました。
少し待てばちゃんとこういう問題にステップする仕組みがあったのねと思いました。
よく考えられた設計だなぁと、感心しきりです。
間違える恐怖を克服!自己肯定感を下げない「魔女の仕掛け」

そして、私が一番驚いたのが「間違えたときのフォロー」です。
間違えることが嫌な娘は、間違えると「自分が間違えた…」と落ち込んで、不機嫌になってしまうことがありました。
ある日、5問中1問間違えてしまったときのこと。
最初は画面に「100点!」と表示されたんです。
でもそのあと、魔女が現れて100点を塗りつぶしてしまいました!
それを見た娘は、「魔女が100点を塗りつぶした!魔女めー!」とぷんぷん。
「自分が間違えた」という自己否定が、「魔女のイタズラのせいだ!」という他責に脳内変換されたんです。
これには本当にびっくりしました。
そして、「間違っている問題を見つけて直して、50ポイントゲットしよう!」という流れになります。
間違い直しが、ただの嫌な作業から「楽しいボーナスゲーム」に変わった瞬間でした。
あと、普段100点をとってももらえるポイントは10ポイントなのに、間違い探しをクリアしたら50ポイントって所もいいなと思いました。
間違いを見つけて、乗り越えることが大きく評価される。
これって本当に素晴らしいですよね。間違ってもいい。乗り越えた君がすごいよって言われてるような気がしました。
そのおかげなのか、あんなに間違うことを恐れていた娘が、間違うことを恐れずに、どんどん進めるようになったんです。
そのあとも、「魔女来ないかな?」とちょっとワクワクしている様子。
ちなみに我が家では、以前から「間違った答えを書くことへのハードル」を極限まで下げるために、ホワイトボードを用意していました。
でも、RISU算数を始めて3日目くらいから、このホワイトボードを完全に使わなくなったんです!自ら乗り越える力が育ってる✨
やっぱり、RISUの「魔女の仕掛け」などが、間違えることへのハードルをぐんと下げてくれているんだなぁと思いました。
親としても準備するものが減って、とても助かっています。
マイページで判明!1日30分の継続で計算スピードが激変
こんなふうにRISU算数の仕掛けにすっかりハマった娘。 親としては「毎日ちょこっとやってるみたいだけど、実際どれくらい進んでるのかな?」と気になっていました。
そこで、親用の「マイページ」を確認してみることに。

見てびっくり!なんと7日間毎日ログインしていて、1日の平均学習時間は約30分! 「ログインボーナスだけ」という極限まで下げたハードルのおかげで、無理なく毎日続いていました。
さらに、現在の進捗状況も確認してみました。

娘は安全な問題を繰り返し解いていたので、新しいステージのクリアはまだありません。 でも、131回解いたうち、なんと127回が「初回100点」! しかも、いつの間にか3年生の問題にまで挑戦中になっていました。
もっと手前の簡単なところで止まっているのかと思いきや、本人のペースでしっかり進んでいたんです。 マイページを見ると、こうして学習の進捗が手に取るように分かってとても安心しました。
そして何より一番の変化は、簡単な問題を繰り返し解いているうちに、1桁や2桁の足し算や引き算のスピードが格段に速くなったことです。 以前は計算のたびに指を使って数えていたのに、その頻度がグッと減りました。 反復練習の効果って本当にすごいですね…!
おまけ:タッチペン問題、その後
そういえば、前回の記事で「付属のタッチペンが少し使いにくいかも…」と書きました。
そこで、100均で可愛くて少し固めのタッチペンを買って、新しく導入してみたんです。

「これでバッチリ!」と思ったのですが…。
なぜか娘は、その日の気分によって「RISUのペン」「100均のペン」「自分の指」の3つを使い分けています。
どんな気分で使い分けているのかは、母にもさっぱりわかりません(笑)。
でも、娘なりに楽しく学習できるスタイルを見つけているようなので、これも黙って見守ろうと思います。
まとめ:RISU算数は「完璧主義で間違えるのが嫌いな子」の救世主
今回、RISU算数を1週間ほど続けてみて、やった事・気づいたことをまとめます。
・習慣になるまでの期間を乗り切るため、「ログインボーナスだけ」とハードルを極限まで下げる
・親が口出しするより、考え抜かれた「鬼チャレンジ」等が自然に背中を押してくれる
・「魔女の仕掛け」で、間違い直しが自己嫌悪から楽しい乗り越えゲームに変わる
・とにかく親は見守る。口は出さない。
親が「間違えても大丈夫だよ」と何度言葉で伝えるよりも、タブレットのゲーム感覚の仕掛けの方が、子どもの心にスッと入るんだなぁと感じました。
もし、お子さんが「間違えるのが怖い」「簡単な問題しかやらない」と悩んでいたら、RISU算数の仕掛けが助けになってくれるかもしれません。
いきなり本契約はちょっと待って!まずは「1週間お試し」が安心です
前回の記事でも少しお話ししたんですが、タブレット学習って本当に我が子に合うかどうか、やってみないとわからないですよね。 我が家もこの1週間で算数に苦手意識がある娘に合いそうだなと思えました。 いきなり申し込んで「全然やらなかった…」と後悔するのは、絶対に避けたいところです。
RISU算数の料金は、「基本料金(年間一括)」と「学習が進んだ分だけの利用料」を合わせる2階建てのシステムになっています。 普通に公式ページから申し込むと、最初から基本料金(35,376円)がかかってしまうんです。 ちょっと勇気がいる金額ですよね。
「でも、いつの間にか自動更新されて3万円以上引き落とされたら怖いな…」 「解約の手続きがややこしかったらどうしよう…」 と不安に思う方もいるかもしれません。
でも、大丈夫です!当ブログ限定のクーポンコードを使ってもらうと、「1,980円(税込)」で1週間しっかりお試しができちゃいます!
お試しキャンペーンに申し込むと、RISUから「お試し期間中の解約手順」が分かりやすく書かれた案内メールが届きます。 万が一「うちの子には合わなかったな」という場合は、そのメールの手順に沿って期日内に手続きをして、タブレットを返送すればOK。
かかるのは、申し込み時に登録したクレジットカードから決済されるお試し代の1,980円だけ。いきなり高額な基本料金が引き落とされることはないので安心してくださいね。 (そのまま継続する場合は、このお試し代が0円になって基本料金へ移行する優しい仕組みです!)
申し込んだら、まずは届いたメールで「いつまでに判断すればいいか」だけカレンダーにメモしておけば完璧です。安心して1週間のお試しに集中できますよ☺️
お試し期間だからといって制限はなく、本契約とまったく同じ機能が使えるので、様々な仕掛けがばっちり体験できますよ。
さらに、当ブログ限定のプレゼントとして、私が愛読している『小学生30億件の学習データからわかった 算数日本一のこども30人を生み出した究極の勉強法』の試し読み冊子もついてきます。 親としてどうサポートすればいいか、すごくヒントになる本なので、これもぜひ読んでみてほしいなぁと思います。
ちなみに、月額の利用料はどれだけ猛スピードで進めても上限(MAX8,778円)があるので、青天井で請求がくる心配もありません。 まずは「うちの子の性格に合うかな?」と、気軽な気持ちで試してみてくださいね。
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